BtoBプラットフォーム連携サービス

トップ -> 取引先追加時の関連付け


  • BtoB プラットフォーム 受発注 for 製造業を、「BtoBプラットフォーム」と記載しています。

  • 取引先コードの関連付けをする

    BtoBプラットフォーム上で利用中となった取引先に対して、外部システムからデータを連携するための設定です。


    [ 仕様 ]
    [ 手順 ]
    • BtoBプラットフォームの[取引先管理]画面より利用中タブの取引先にチェックを付け「外部サービスに取込む」をクリックします。



    • LinkClientAgentを起動・ログインし、「手動で連携する」より[取引先一覧をダウンロード]を起動します。



    • [取引先一覧をダウンロード]画面より必要項目を選択し、ダウンロードをクリックします。
      ファイルの保存が終わったら「続けて取引先コードの関連付けをしますか?」のメッセージで
      「はい」を選択します。


      • ※ 誤って「いいえ」にした場合は下記の「取引先コードの関連付けをする」をクリックします。



    • [取引先コードの関連付けをする]画面より「設定」を選択します。
      ※すでに設定済の場合はダウンロードしたファイルを読み込み後、下段に表示された情報を確認し「アップロード」を行ってください。



    • [取引先コードの関連付けをする]の[設定]画面より「列番号」を下記にしてください。
      取引先ID:16
      取引先コード:23
      その後「保存」をクリックします。



    • 0詰めを含め、貴社システムの取引先コードと一致することを確認後
      「アップロード」をクリックすると、関連付け処理が行われます。



    • 正しく関連付けされたことを確認するため、
      BtoBプラットフォームの[取引先管理]画面より利用中タブより、対象となる取引先の「取引先コード(鉛筆マーク)」をクリックします。



    • [取引先情報詳細]画面にて「宛先情報(外部サービス)」が貴社システムの仕入先コードと一致する事を確認します。
      コードが不一致、または「宛先情報(外部サービス)」の項目が無い場合は最初からやり直してください。